イベント開催報告

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イベント開催報告

日本のクリスマスは山口から点灯式

(2018・12・1/更新12・28)
 


 12月の第一土曜日には毎年、日本のクリスマスは山口から点灯式が催されています。今年も土曜日の1日に、日本のクリスマスは山口から点灯式が開催されました。


 点灯式の前は、午後5時からキッズダンスの披露が行われていました。


 


 クレイティブスペース赤れんが前の「ハートツリーMOMI」イルミネーションが山口法人会により午後5時20分に点灯式が行われ、一足早く灯っていました。


 おかしつり、税金クイズ、バルーンアート、キャンドルナイトが1時間にわたって行われたとのこと。


 また一の坂川にも下後河原町内親和会によりイルミネーションが橋ごとに飾られています。


 一の坂川交通交流公園には、市内小学生が作成したランプによる「灯りの道」が設置されていました。


 


 点灯式の前には舞台にスクリーンが登場し、山口で初めて降誕祭が行われたことが紹介されました。


 


 サンタの格好をした山口市長が最初に挨拶。


 市長、日本のクリスマスは山口から実行委員長、商工会議所会頭、山口YEG会長、山口市観光コンベンション理事長による点灯ボタンのON。


 一斉に灯り、明るくなりました。


 旧サビエル記念聖堂を模したシンボルイルミネーションや一の坂川を彩る「桜イルミ」がきれいです。


 


 


 


 


 


 点灯式最後は、小学生限定の「フィナーレもちまき」ということで、大勢の子ども達が集まっていました。


 フィンランドから来たサンタクロースも登場。


 山口名物、山口でのイベントに必ずつきものの餅まき開始。


 


 サンタクロースも餅まきしていました。初めての経験ではないでしょうか。


 近くの山口のアーケード商店街もイルミネーションで彩られました。


 


 

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