まちづくり及び歴史文化団体

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赤崎神社十二の舞保存会

活動目的
赤崎神社の伝わる十二の舞の保存・継承をすることにより、地域文化の向上を寄与するとともに会員相互の親睦を図ることを目的とする。
活動内容
(1) 十二の舞の保存・継承に関すること
(2) 文化団体に関する諸団体との交流
(3) 舞の調査・研究に関すること
(4) 会員の相互親睦に関すること
(5) その他本会の目的達成に必要な事業
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赤崎神社では例年6月の申の日と霜月11月の申の日を祭り、とりわけ12年の一度の11月申の日には国家安全・五穀豊穣を祈願し、大祭が行われ、12の舞が奉納される。 天保7年(1836年)頃から一般の人達の神楽として継承しており、第二次世界大戦後、一時中断していたが、昭和48年に地元赤崎に保存会が結成された。昭和52年に秋穂町指定無形文化財に指定され今日に至っている。
代表者
道中修治
連絡先
電話:083-984-3521

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