まちづくり及び歴史文化団体

HOME >> 取組紹介

大内文化まちづくり情報発信事業
三次元コンピュータ・グラフィックスで表す
"ちーと未来の山口"

山口県立大学山口文化創造研究会が、山口市のこれからのまちづくりを想像し、三次元コンピュータ・グラフィックスを使ってまちの姿を表現しました。

市中心部を4つのエリアに分け、大殿大路・竪小路エリアは大内文化を活かしたまち、大殿大路・竪小路から一の坂エリアは職人の世界が展開されるまち、一の坂川沿いエリアは生活とアートが交差するまち、山口情報芸術センターエリアは山口市の文化的価値を創造し発信するまちとしています。

「"ちーと未来の山口"」内容(別ウインドウで開きます)

◆企画・プロデュース:山口県立大学山口文化創造研究会(水谷由美子・礒部素男)
◆山口職人絵:毛利臣男
◆3DCG制作:Digi-Lan(石田剛)

HOME | ↑ このページのトップに戻る |