大内文化の遺産

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山口に華開いた大内文化の遺産
 
    
 

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山口大神宮
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今八幡宮 楼門
山口大神宮 本殿
 都の崇敬の篤かった伊勢神宮を、大内義興が山口に勧請したものです。永正17(1520)年に遷宮式を行い、義興・義隆親子が参詣しました。この創建当時の記録は、「高嶺太神宮御鎮坐伝記」として昭和40(1965)年に市の文化財に指定されました。なお、現社号に改められたのは、昭和22(1947)年です。

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入口の鳥居
山口大神宮 外宮
 
入口の鳥居

山口大神宮の詳細データ
所在地
山口県山口市滝町4-4 アクセスマップ
アクセス
JR山口線山口駅から…車約5分
駐車場
あり