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山口市の史跡

第8回 阿知須の白壁の居蔵造

阿知須町はかつて江戸時代から昭和時代にかけて、廻船業の港として栄えていました。港のあった縄田地区には「居蔵造り」と呼ばれる家並みが残っています。


落ち着いたたたずまいで 散策におすすめです。

井関川のとなりに居蔵造りの町があります。
耐火を考えた家々の造りです。
ちょっと江戸時代気分?
お店もなまこ壁です。
2階もなまこ壁の家。
玄関に屋根がついてます。 こういうのはこの町ならではです。
町の中心に位置する恵比寿社です。

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