山口市の幕末維新の歴史

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幕末の舞台

平成30年(西暦2018年)が、明治維新(明治改元)150年の節目の年です。
 いまから150年前、江戸時代から明治時代への、時代の移り変わりに、長州藩は大きな役割を果たしました。
 山口の町は、文久3年(1863)4月に殿様が家来を率いて乗り込んで以来、長州藩の藩庁所在地として、改革派の拠点として、歴史の舞台となりました。
 長州藩を訪れた多くの著名人が、ここ山口を訪れるなり、滞在するなり、住むなり、通過するなり、なんらかの形で足を踏み入れています。
 このコーナーでは、舞台となった場所を紹介します。 

      

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